宮澤悠維先生最新刊『学級担任の一日』刊行記念!30名限定トークイベント&サイン会開催決定@東京・神田【2024/7/20(土)】

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頼りになる面倒見のいい先輩教師が隣で語ってくれている感覚で一気に読み終えてしまいました。まさに、駆け出しのころに読みたかった一冊。宮澤先生の「最初はAをしていたが、こういう失敗をしたから、こう考えなおしたから、Bをするようになった」という変遷が紹介されていることが、特に若手の先生に説得力をもって強く響くのではないかと感じました。中堅となった今の自分にも、「そうだな!」「なるほど」と刺さる内容の数々。自分が感覚で行っていた指導が言語化され、頭の中で整理されました。当たり前の指導ほど、徹底するのは簡単ではない。子どもが納得感をもって行動するよう促す指導にはポイントがあることを改めて確認することができました。学年主任として、若手の先生に助言する際にもこの本で学んだことを活かします。
――小学校12年目男性
「業務に追われてなんとかこなす日々」が、「子どもたちの成長に繋がる積み重ねの日々」に変わる本です。1日の流れに沿って学級経営のノウハウを学ぶことができます。1日のルーティンや指導が1年間でどれだけ大きな成果につながるのかを知ることができます。宮澤先生自身の失敗談が多く語られており、失敗を恐れてしまう自分自身の背中を押してもらえます。この本で教わったことをまずやってみて、自分の学級に合った形を見つけていこうという前向きな気持ちになりました。迷ったら、この本に戻ってきたり、YouTubeで学んだりすることができます。試行錯誤の道を歩く自分に「大丈夫だよ」といつでも力を貸してもらえる一冊です。
――小学校3年目女性
まずこの本を読み切った時、不安の芽が一気に摘まれ、実践してみたいことがたくさんありすぎて、学校に行くことが楽しみになりました。そして実際に自分の学級に取り入れ、上手くいったときは教師という仕事の「面白さ」や「やりがい」を感じられました。教師として働き始めて数ヶ月、この本に出会えて本当に良かったと思いました。!
――小学校1年目男性
教員生活21年目。学級経営は、先輩や周りのクラスの見様見真似で、なんとなく感覚で行ってきたところがあります。でも、この本には誰も教えてくれなかったことや、それを知りたかったんだということを知ることができます。自分の学級経営を振り返ったとき、だから上手くいったのか、だから上手いかなかったのか理由が分かりました。若手の先生だけでなく、若手の指導をする機会が多くなった先生の助けにもなる1冊です。
――小学校21年目女性
若手、中堅、ベテラン、どの世代が読んでも気づきを得られる一冊です。読み進めていく中で、自分の学級経営で足りなかったパズルのピースが埋まっていきました。今まで言語化できず、モヤモヤしていた部分が分かりやすくまとめられており、すぐにでも実践したいものばかりです。この本が「あの時、苦しんでいた自分に渡せたら」と思うばかり...。ぜひみなさん手にとって、一緒に学級経営を極めましょう!!
――中学校9年目男性

株式会社宮澤悠維教育研究所、代表取締役。
京都市と長野県で10年間小学校教師として勤務した後、2020年3月退職。同年起業。現在は「学級経営コンサルタント」として全国の教師に「学級満足度毎年9割ごえ」(学校評価アンケート、QUより)の学級経営のノウハウを提供。学級経営専門のYouTubeチャンネルは多くの現役教師たちから支持を集めている。