子どものありのままの姿を保護者とどうわかりあうか 4
本書では、保護者とのわかりあいをめざして実践を積み重ねてきた先生方の実践や保護者の体験が語られます。保護者からみた関係づくりのポイントを理解し、保護者とかかわる際の心構えや手立てを考えることができます。
本書では、保護者とのわかりあいをめざして実践を積み重ねてきた先生方の実践や保護者の体験が語られます。保護者からみた関係づくりのポイントを理解し、保護者とかかわる際の心構えや手立てを考えることができます。【幼稚園教諭・小学校教諭、専門職、保護者対象】
★目次より★
1章 保護者とわかりあうために
1.目の前の保護者のいまを知ろうとすること―おもいのズレを自覚する―
2.「保護者の歴史」を尊重すること
3.子どもの姿を受け入れるということ
4.子どもの姿を保護者とわかりあうために―専門機関と診断をめぐって―
2章 わかりあいをめざす専門職の実践
1.育てにくさに寄り添うことからはじまる保護者支援―母子保健の現場から―
2.障害告知直後の保護者を支え「この子と生きる家庭」づくりを支える
3.幼稚園で子どもの姿を保護者とわかりあう―就学支援シートを通して―
4.小学校で子どもの姿を保護者とわかりあう
3章 わかりあうための保護者からの提案
1.親も育ててもらった先生との出会い
2.保護者同士の支えあいをエンパワーする
★目次より★
1章 保護者とわかりあうために
1.目の前の保護者のいまを知ろうとすること―おもいのズレを自覚する―
2.「保護者の歴史」を尊重すること
3.子どもの姿を受け入れるということ
4.子どもの姿を保護者とわかりあうために―専門機関と診断をめぐって―
2章 わかりあいをめざす専門職の実践
1.育てにくさに寄り添うことからはじまる保護者支援―母子保健の現場から―
2.障害告知直後の保護者を支え「この子と生きる家庭」づくりを支える
3.幼稚園で子どもの姿を保護者とわかりあう―就学支援シートを通して―
4.小学校で子どもの姿を保護者とわかりあう
3章 わかりあうための保護者からの提案
1.親も育ててもらった先生との出会い
2.保護者同士の支えあいをエンパワーする
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